シワが消えるクリーム?

シワが消えるクリーム?

お肌の曲がり角を過ぎた頃から、なんとなく気になる始めたシワ。

「これも歳のせい」ってあきらめていたけれど、できたシワが深くなりつつある最近(苦笑)、

「できるものならなんとかしたい!」って思うようになりました。

「なにかシワに効く方法はないかしら?」と探し始めた矢先、友達がとってもいいものを

教えてくれたんです。

それが「バルーンクリーム」。

現在ネットなどを中心に、「1ヶ月で確かな効果を実感できる」と大注目のシワ対策

スキンケアアイテムだそうです。

「本当に効果があるの?」と半信半疑だったわたしですが、「少しでも効果があれば」と

とりあえず使ってみることにしました。

洗顔後化粧水でお肌を整えたら、クリーム適量を指先にとり目の回りや小じわの気になる箇所に

塗布します。

クリームはまんべんなく延ばし、しっかりと馴染ませること。

ちなみに塗る前と塗った後を鏡で見比べてみたら、心なしか目元の細かなシワがピンッと

張っているような気がしました。

さらに驚いたことに、このクリームを化粧下地として使用したら化粧のノリがとても

良くなったんです。

公式HPによると、仕事で疲れた時など、目元・目じり・ほうれい線にメイクの上から塗ると

回復するそうですよ。

とは言えこれも「一時的な効果なのかも」と、まだ半信半疑だったわたし。

でもとりあえずは1ヶ月続けてみることにしました。

そしてこの効果は一過性のものではないことを改めて実感。

洗顔後の何もつけていない状態の肌を確かめてみると、1ヶ月前に比べ細かいシワが

薄くなっていました。

「目元・口元が気になりだした」「化粧ノリが悪い日が増えてきた」「乾燥しやすくなった」など、

肌に関するトラブルを感じるようになった人には特にオススメです!

ところで、なぜ「バルーンクリーム」なのかというと・・・。

実はこのクリーム、酸素を含んだ話題の成分「フィフローBTX」を15%配合。

この成分がしぼんだ風船に空気を送り込むことで元に戻るように、お肌のくぼみを押し上げて

ハリのあるお肌へサポートしてくれるそうです。

だから「バルーンクリーム」なんですねー。

もみあげ脱毛

チーク次第で小顔に見える!

ベースメイクやアイメイクには気合いを入れても、ついついおろそかにしがちなのがチーク。

でもチークって、実は表情や血色、雰囲気まで変えてしまうほどの影響力を持っている

そうなんです。

しかも付ける位置によって、顔が大きく見えたり小さく見えたりするとか。

もちろん顔の形は人それぞれですが、頬骨の位置でチークを入れるベストポジションが

分かるそうなので、ぜひチェックしてみましょう!

小顔に見せたい時は、頬骨より内側めにチークを入れるのがポイント。

頬骨のいちばん高い位置を中心に、くるくると円を描くように入れていきます。

チークが中心に近い位置に入っていることで顔の上下の幅が狭まって見え、これが

小顔効果をもたらしてくれます。

ちなみにチークの位置が頬骨より外側から始まっていると、目線が顔の幅側へと広がって

顔が大きく見えてしまうそうです。

また大きな面積でチークを入れると、どうしても「やり過ぎ感」が出てしまいます。

この場合、ブラシではなくチーク型パフが収納されているタイプのものを使うと良いそう。

パフを頬骨の中心に当て、2~3回ポンポンとはたけばちょうど良い具合の円ができ上がります。チークが濃くならないように、パウダーは一度だけ付けてあとはパフに付いたものをぼかす

イメージにするのがポイントですよ。

「小顔チーク」テクニックを駆使すれば、顔全体がキュッと引き締まった印象になります。

と言っても、顔自体の面積が変わったわけではありませんよね。

「もっと顔を小さく見せたい!」「輪郭をよりシャープに見せたい!」という人は、

ファンデーションよりワントーン暗めのパウダーを輪郭をなぞるようにブラシで

はたいてみてください

(くれぐれも頬に乗せたチークを使わないように。逆に輪郭が浮いて見えてしまいます)。

濃いめのパウダーで輪郭部分に陰影をつけることで、さらに小顔に見えるそうです。

毎日の小顔マッサージも大切だけど、チークの入れ方次第でより小顔に見えるなら、

やってみる価値はありますよね。

しかもこの「小顔チーク」、位置と付け方さえ気を付ければとっても簡単。

その日の気分で色見を変えてみるのも、また違った雰囲気になって楽しそうですね♪

ひざ下脱毛